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故郷 ニュース(~2014)

日韓高校生サッカー交流IN大山

 

鳥取県と友好提携する韓国・江原道との日韓高校生サッカー交流イベントが11月29・30日、県フットボールセンター大山(大山町)で開催されました。

今年は江原道・甲川(カプチョン)高サッカー部、境高サッカー部との対戦となりました。先ずは、顔と名前を覚えるため両校部員の混成チームを作り、4対4や8対8のミニゲームを行いました。また、ハングル語を履修している境高6名の女子高生、他米子南高、米子高の合計13名の生徒も各チームに分散し、移動、食事、余興など一緒に行動しました。

 

試合は、29日前半0-0、後半境高2点を取るも1点返され終盤に立て続けに2点を取られ3-2と惜敗。30日前半0-0、後半境高はチャンスを生かし次々と3点をとり、しっかりとした守りで0点に抑え3-0で勝利しました。

甲川高校は今年の韓国全国大会で3位で、ナショナルチームにも呼ばれそうな選手がいる強豪校ですが、池田校長先生は「今年は勝ちますよ!」との言葉どうり1勝することが出来ました。

 

高校生たちも、ハングル語だけでなく、英語、LINEを使ってうまくコミュニケーションしていました。

 

中海テレビの動画映像

http://gozura101.chukai.ne.jp/p/page/chukai/independence/1comcom/localnews/20141129/

マリナ―・オブ・ザシーズ

 

境港に、9月入港のダイヤモンド・プリンセスに続き、アジア最大のクルーズ客船「マリナ―・オブ・ザシーズ」(13万8279トン)が中国・上海から過去最多の乗客約3、000人(+クルー約1、000人)乗せて寄港しました。

確かに、幅310m、高さ10階建の大型ビルが突然現れたように思えました。

乗客は約100台のバスに分乗し、国立公園・大山や水木ロしげるード、松江城など山陰観光を楽しみ、夕方には次の寄港地の博多に向けて出発しました。

 

乗客のほとんどは中国人で、水木しげるロードにもたくさんが訪れたようで、地元の人によれば、ロードの薬局で薬を大量に購入していたようです。

 

今年は、11月16日入港の飛鳥Ⅱが最後になりますが、来年は16万8千トン「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」の寄港が計画されているようです。

写真は境港の黒見 明(19期)さん提供です。

境高硬式野球部 

秋の県大会優勝

 

秋季県高校野球大会決勝で境が米子西を1-0で降し、12年ぶり9回目の優勝を飾りました。

来春のセンバツ出場校選考につながる秋季中国大会は10月24日に米子市と松江市で開幕し、境高、米子西、米子北( 3位)、米子東(4位)が出場することになりました。

 

米子西 000 000 000: 0

境   100 000 000: 1

境は一回、四球で出塁した松原が高塚の犠飛で生還し先制。先発隠家(おか)は一回に暴投で1死三塁の危機を迎えたが、打ち取って切り抜けた。六回から登板した2番手勝部魁も九回まで被安打1で四死球も与えないなど好投し1点を守りきった。

米子西は七回、右翼の松原が中継なしで本塁で刺すなど、再三の失点の危機を好守で防いだ。主戦湯浅も被安打6と好投したが、打線がつながらず無得点に終わった。鳥取中央育英、米子東と強豪を次々と破った米子西だが、境の継投リレーに散発3安打と苦しんだ。四回1死三塁、五回無死二塁の同点機をいずれも走塁ミスで逃し、田中雄大監督は「小さなミスが大きな結果になって表れた」と振り返った。

 

両者とも堅守が持ち味の決勝戦。境は隠家(おか)直人投手(1年)と勝部魁投手(2年)の完封リレーで先制点を守り抜いた。準決勝までの3試合はすべて勝部投手が完投。坂口健一監督は「勝部に頼り過ぎていた」と反省し、この日の朝、隠家投手に先発を伝えた。「うれしそうな顔をしたことが(隠家投手の)強いところ」(坂口監督)隠家投手は「試合前になって緊張してきた」と、初回の先頭打者に四球を与える。さらに暴投を重ね、1死三塁の危機を招いたが、「抑えるしかない」と相手3、4番打者を打ち取った。公式戦初登板に不安を抱いていた他の選手らも「ナイスピッチング」と盛り上がった。

Blue Grass 5 Revivalの夏

 

昨年7月総会日の夕方から、銀座のロッキートップでライブを開催したBlue Grass 5 Revivalの地元での活動です。

 

さて、1940年代半ば、アメリカ南東部山岳地帯の民間伝承音楽をもとに、20数年間を経てカントリーミュージック、ブルーグラスミュージックは確立されました。アメリカの明るく、のどかで健康的な一面を象徴する音楽、それがブルーグラスです。

写真上:8月22日サロンコンサート 

 於:境港市文化ホール 喫茶コーナー

写真下:8月19日久保比呂誌(三味線、ピアノ)

琴(門脇京子・26期)

尺八(黒田真美) とのセッション

 於:喫茶クロ

 

Blue Grass 5 Revivalメンバー

Gui./石橋雄器(12期)、Mandolin/黒田 耕(17期)

Ba./杉谷夫二朗(17期)、Gui./中井寿直(23期)

Fiddle/千原克久、Banjo/寺本 高

境港ボートレース大会

境港ペーロン大会

 

例年通り、境港ボート協会(山田義彦(9期)会長)は、みなと祭りの1週間後の8月3日境水道( 弥生町緑地地先)でレース大会を開催しました。

当日は小雨模様でしたが、風がなくボートレースには良い天候でした。しかし、いつも通り下げ潮はきつく、米川付近から外江方向に300mを漕ぐのは大変だったと思います。

参加チームは、地元の中学校から企業チーム、同好会チーム、遠くは兵庫・相生、鳥取・東郷から参加しています。

境高も昭和30年代前半までは校内レガッタ(クラス対抗)があったようで、山田会長はその復活を期待し、先ずは境高がレースに参加してくれるよう要望しています。

日本海新聞より

ダイヤモンドプリンセス 境港初入港

 

大型クルーズ客船「ダイヤモンド・プリンセス」(イギリス船籍、11万6千トン)が16日、境港に初寄港した。

境港を訪れた客船では過去最大で、岸壁では関係者やボランティアらが盛大にもてなし、船内では初寄港の歓迎式典や見学会があった。

 

写真は着岸する大型客船「ダイヤモンド・プリンセス」号

 

 米国のプリンセスクルーズ社所有の同船は全長290メートル、幅37・5メートル、高さ62・5メートル。横浜発着で金沢や釜山などを巡る10日間のツアー中で、前夕に舞鶴を出発し、この日午前6時ごろ境外港昭和南岸壁に接岸した。

 1980人の乗客らは、バスなどで鳥取、島根両県の観光に向かった。

 

 ダイヤモンド・プリンセスは今年10月までにあと3回、境港に寄港する予定。

 

境水道

 

境水道に面した弥生町沿いの緑地公園で6月8日魚釣りをしました。

初めは餌取りがいて、アタリもないなか餌だけが取られていましたが、潮の流れが変わったあたりから、形の良いエノハが釣れはじめました、

 

強いアタリ・・・!何かと思えば小セイゴでした。

 

8月3日は「境港ボートレース大会、境港ペーロン大会」

が開催されます。帰郷されていれば応援してください。

 

詳しくは境港ボート協会、境港ペーロン協会のホームページを参照ください。

美保基地 航空祭

 

6月7日 昼前に霧雨でしたが、昼過ぎには晴れて、各種飛行機の飛行展示、ブルーインパルス6機による予行が出来ました。

 

6月8日 朝からの生憎の雨模様で雲が低く、飛行展示は中止になりました。

 

何故か、予行日は晴れ、本番は雨のパターンが多いです。  

 


 

6月7日 ブルーインパルス前日予行

6月8日航空学生によるファンシードリル                   6月8日航空祭の模様

スカイマーク

スカイマークは、米子鬼太郎空港発着の成田、神戸の1月の搭乗率を発表

しました。成田便40.4%、神戸便(茨城含む)31.5%で、スカイマークの全路

の搭乗率57.9%を大きく下回りました。

スカイマークはこの路線の認知度アップが課題としています。

 

一方、この間JR、高速バスの関西方面利用は伸び悩み、移動形態に変化

が出てきてるようです。スカイマーク米子便の1月利用者数は、成田が

8,642人、神戸(同)が6,740人です。確かに、この人数分がJRとか

高速バスからスカイマークに乗り換えたことになります。

 

スカイマークの就航により、安価な運賃で帰郷できるようになりました。      

成田から米子空港まで7,800円(60日前まで)です。どうぞ、家族、知人、友人をお誘いし山陰地方への観光旅行を企画して下さい。

雪煙を上げて離陸するスカイマーク便・米子鬼太郎空港

航空経済紙「Aviation Wire(アビエーション・ワイヤー)」より

とんどさん

 

今年のとんどさんを中村仁史(23期)さんが写真レポートしてくれました。

 

    

高松町 とんどさんの準備(2014.1.12)

米子(和田)のとんどさん2011 YouTubeより

和田岬 とんどさん(2014.1.13)

スカイマーク 

4月1日開始の羽田-米子鬼太郎空港の運賃とスケジュールが発表になりました。また、米子-札幌、米子-那覇便も発表されました。

 

これで、昨年12月就航の成田-米子の2便を合わせ4便となりました。

  運行スケジュール

  便名     米子 - 羽田     便名   羽田 - 米子
  220 *    07 :20 ‐ 08 :45    221 *   06 :40 ‐ 08 :00
  224     15 :00 ‐ 16 :25    225     15 :35 ‐ 16 :55
  *運休日: 4月 15 日~ 17 日、5月 13 日~ 18 日・ 21 日~ 23 日、 6月 30 日

 

  運賃 2014 年4 月1 日~5 月1 日、5 月7 日~6 月30 日搭乗分
   運賃名称      米子-羽田線
  SKY バーゲン60   7,700 円
  SKY バーゲン28   9,600 円
  SKY バーゲン21  10,600 円

左記は2014 年3 月31 日ご購入分までの運賃額

「米子-羽田線」は旅客取扱施設利用料を含んだ金額

ベタ踏み坂

昨年末より、ダイハツタントカスタムのCM「坂篇」に境港渡町と島根県江島に架かる『江島大橋』が“ベタ踏み坂”として登場しています。

江島大橋は平成16年に供用開始され、PCラーメン構造の橋梁としては中央径間の長さ(250m)は日本一!
特に島根県側からの勾配が6.1%と厳しく、空に向かう滑走路を走り上るような感覚です。


天気が良ければ橋の上からは境水道、大山、日本海、中海が広く見渡せます。

 

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